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enzo13.jpgenzo14.jpgenzo15.jpgenzo16.jpgenzo17.jpgenzo18.jpg10月13日、2日目もイタリアモデナのエンツォ・フェラーリミュージアムで「ARIGAMO & ARIGATO」~モデナ東京文化交流イベント~が行われ、そこで人気一のプロモーションをさせていただきました。 このウェーブの黄色い建物に作られた、100名以上が着席で食事ができるスペースに、2日目はピアノが持ち込まれ、テノールとソプラノのミニコンサートがディナーの前に披露されました。 この日も人気一のスパークリングとゴールド人気とのディナーにご招待いただき、椎茸の生産者の皆様とご挨拶をさせていただきました。 特別な空間で素晴らしい体験をさせていただきました。

enzo7.jpgenzo8.jpgenzo9.jpgenzo10.jpgenzo11.jpgenzo12.jpg10月12日、イタリアモデナのエンツォ・フェラーリミュージアムで「ARIGAMO & ARIGATO」~モデナ東京文化交流イベント~が行われ、そこで人気一のプロモーションをさせていただきました。 イタリア、モデナの中心部にある「Muzeo Enzo Ferrari」フェラーリ・カーサ博物館は、エンツォフェラーリの生家を改装したミュージアムと、大きなウエーブの特徴的な建物の2棟があります。https://musei.ferrari.com/it/modenaこの日は、このウェーブの黄色い建物に於いては、750MONZA、250GTO、といった10億円オーバーの名車から、最新のスペチアーレのラ・フェラーリやF-1までが展示され、その横に100名以上が着席で食事ができるスペースを作り、ディナーにご招待いただきました。 著名なイタリアンのシェフが、予めゴールド人気と黒人気を試飲いただきマッチングを楽しめるメニューを考案していただきました。 初日はスパークリング純米大吟醸と黒人気をソムリエがサービスし、私も鳥取の椎茸生産者の皆様と一緒にご挨拶させていただきました。 この日はモデナの名物オカリナの演奏の後、壁面をすべて使ったプロジェクターでフェラーリの歴史を見ながら、名車に囲まれた夢のような空間で人気一をご紹介することができました、素晴らしい体験をさせていただき感謝しています。


_20181109_113416.JPG_20181109_113433.JPG_20181109_113452.JPG_20181109_113507.JPG
10月19日 台湾台中市 日本料理店「真月」にて、人気一の酒の会を行いました。真月は気鋭の日本料理店で、地元の和食愛好家の方が多く訪れるお店です。
今回は五百万石の味わいを楽しむ、と題して人気一 ゴールド人気、黒人気、黄人気、また当日のスペシャル酒としてモダンクラシック純米大吟醸、合わせ麹木桶純米吟醸を和食コース料理とそれぞれ組み合わせて提供しました。
少人数の企画で、人気一の酒造り、また酒ごとの製法や味わいの違いについてもじっくり聞いていただく事ができ、とても楽しいイベントになりました。
台湾ではこれから新たに販売を予定している木桶純米吟醸が特に好評でした。

enzo1.jpgenzo2.jpgenzo3.jpgenzo4.jpgenzo5.jpgenzo6.jpg10月12日~13日、イタリアモデナのエンツォ・フェラーリミュージアムで「ARIGAMO & ARIGATO」~モデナ東京文化交流イベント~が行われ、そこで人気一のプロモーションをさせていただきました。 イタリア、モデナの中心部にある「Muzeo Enzo Ferrari」フェラーリ・カーサ博物館は、エンツォフェラーリの生家を改装したエンジンのミュージアムと、大きなウエーブの特徴的な建物の2棟があります。 https://musei.ferrari.com/it/modena このエンツォフェラーリの生家を改装し、フェラーリ製のエンジンが並ぶミュージアムでカクテルパーティーが行われ、ゲストにモデナ産のチーズやハムと共に人気一のゴールド人気と黒人気とこのお酒を主体にしたカクテルをお飲みいただきました。 1~6気筒、V8、V12、TURBO、F1のエンジンが並ぶミュージアムがあること自体驚きですが、その場所で人気一を楽しめるとは夢にも思いませんでした。

expo.jpg10月10~12日は幕張メッセで"日本の食品"輸出EXPOに出展しました。 世界中からたくさんのお客様にご来場いただきありがとうございました。

DSC_0907.JPGDSC_0906.JPGDSC_0904.JPGDSC_0903.JPGDSC_0900.JPG2018年11月7日(水)に大手町野村ビル三井生命ホールにてふくしま「宴でつながる」展示商談会が開催されました。 試飲の他、料理人で福島県ふるさと産品アドバイザーの山際博美氏により人気酒造のお酒(ゴールド人気純米大吟醸、黒人気純米吟醸、黄人気、瓶内発酵スパークリング)を、相性の良いふくしまの食材でマリアージュして頂きました。

2018年11月 5日 Salon du SAKEに出展

salondusake201810-1.jpgsalondusake201810-2.jpgsalondusake201810-3.jpgsalondusake201810-4.jpgsalondusake201810-5.jpgsalondusake201810-6.jpg6日~8日は、フランス最大であり、現地主催の日本酒イベントとしてはヨーロッパ最大の日本酒イベント「サロンドサケ」に参加してきました。 輸出量が拡大を続けるフランスで、日本からも多数の蔵元が参加して日本酒の素晴らしさをフランスの皆さんに伝える素晴らしいイベントです。

taittinger1.jpgtaittinger2.jpgtaittinger3.jpgtaittinger4.jpgtaittinger5.jpgtaittinger6.jpgtaittinger7.jpgtaittinger8.jpg5日は、シャンパーニュ地方でも大手メゾンのテタンジェを見学。 日本でもお馴染みのブランドで、歴史ある地下カーヴ(写真3~5枚目)や社屋(写真1~2枚目)だけでなく、洗練された試飲ルーム(写真7~8枚目)や売店(写真6枚目)も大変参考になりました。 地下18メートルのカーブに200万本もの貯蔵酒は圧倒で、まさに別世界を体験できるだけでも一見の価値がありました。

neoma1.jpgneoma2.jpgneoma3.jpg4日夕方から、ランスにある「NEOMA」というビジネススクールで、学生向けにawa酒のプレゼンをして試飲していただく交流会を行いました。 フランス人の若年層にとって、awa酒はどのように受け入れられるか?興味津々でしたが、概ね好意的に受け入れていただけたのでホッとしました。 どうもシャンパーニュであっても若者には抵抗無いようです。

2018年11月 5日 シャンパン委員会訪問

champ201810-1.jpgchamp201810-2.jpgchamp201810-3.jpg4日はシャンパン委員会にも伺ってきました。 シャンパン委員会は、葡萄の栽培・製造の基準の厳守や販売管理を行う半官半民の組織。 歴史や現在までの歩みを勉強、特にシャンパンという名称についての情熱を強く感じました。 その名称を守るために並々ならぬ努力をしていること、マーケティングや輸出についてもノウハウを持ち、シャンパンという名称を世界で一番価値あるものに育てた実績にとても感心するとともに、とても勉強になりました。

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